2006-08-20 Sun. [長年日記]
_ コール
_ 越後妻有アートトリエンナーレ2006@新日曜美術館
NHK の新日曜美術館で,先日行ってきた越後妻有アートトリエンナーレ2006 の特集.
作品のメイキングが見れたり,アーティストのインタビューが有ったりと楽しめる内容.紹介されていた作品は下記のとおり(紹介順).
- 249 イリヤ&エミリア・カバコフ《棚田》
- 307 スー・ペドレー《はぜ》
- 9 戸高千世子《山中堤 スパイラル・ワーク》
- 174 木村崇人《星の木もれ陽プロジェクト》
- 96 塩澤徳子《アース・ライス-大地の米-》
- 58 菊池歩《こころの花-あの頃へ》
- 90 アニラ・ルビク《ミラノ-東京:往復便》
- 82 レアンドロ・エルリッヒ《妻有の家》
- 318 プロスペクター《コンタクト-足湯プロジェクト》
- 28 山口啓介《光の庭,三ツ山5つの空気柱》
- 11 山本浩二《プロギストン》
- 200 水澤尚子《僕らの農業》
- 289 日本大学芸術学部彫刻コース有志《脱皮する家》
- 216 マーリア・ヴィルッカラ《TIRAMI SU 3 持ち上げて-行ったり来たり》
- 329 クリスチャン・ボルタンスキー + ジャン・カルマン《最後の教室》
- 288 杉浦康益《風のスクリーン》
- 白小倉いけばな美術館
- 45 行武治美《再構築》
- 149 春日部幹《ブランチ・プロジェクト》
- 215 リチャード・ディーコン《マウンテン》
- 15 中村卓夫《土と色彩の旋律-空間の装い》
- 176 内海昭子《たくさんの失われた窓のために》
_ オリエンタル即席カレーでカレー以外のものをつくる(その1)
一週間くらい前に satot さんからおみやげにオリエンタルの即席カレーを頂く.即席カレーといっても,レトルトカレーではなく,カレー粉です.
カレー粉なんでカレーに使えば良いんでしょうが,なんだか誰かの思う壺のような気がしたので,カレー以外のものをつくることに.ということで,タンドリーチキンです.
レシピは至って簡単.ポイントは隠し味の醤油です.なかなか,おいしかったです.まだまだカレー粉はあるので このシリーズ,つづく...
【材料】 カレー粉:大さじ3 醤油:大さじ1 ヨーグルト:250cc 塩:小さじ1 コショウ:少々 鶏モモ肉:300g 【作り方】 1. 材料を袋に入れて混ぜる. 2. そのまま 2時間くらい放置プレイ. 3. コンベクション・オーブンで 250℃ / 30分くらい焼く.
見ましたよー 自然の中にうまくとけ込んだ作品も多く、面白かったですね。「池に浮かぶ白い壷」とか「ブナ林のビーズの花」など<br>実際に見たら どんなに美しいことでしょう!<br>どれも、発想が面白いなぁー と感心しました。
カレーオイルなんかいいのでわ?と思いレシピでも検索...とかやってたら、思いもよらないものを発見しますた。<br>http://www.airbepal.com/bn/10509172534600/1153487262.html<br>ぜひ。
いやいやいやいや.スルーさせて下さい.>思いもよらないもの<br>カレーオイルは初耳でした.でも今回,メニュー名に「カレー」が付かない縛りということで.